家族4人分の料理が食べきれない!適量を作るための絶対的な基準

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 こんにちは。
平凡な日々を愛する女、鈴花です。

 ただいま昼寝をしていました。

ちょっとスッキリできたので、
寝て良かったなと思います。

 それはさておき、
最近家族4人が食べきれるくらいの料理の量というものについて考えていました。

いつも何となくで考えてましたが、
具体的にこれくらいが適量!っていうのは人に説明できないんですよね。

ですから今回、人に説明できるように、
食べきれる量というのを考えてみようと思いました。

 そんなわけで今回は、
家族4人が食べきれる料理の量についてまとめていきたいと思います。

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目次

1人分が食べきれる量

 1人分のご飯と言えば、
まず思いつくのがお茶碗一杯分のご飯。

それにプラスして味噌汁。

肉や魚などの主菜。

煮物などの副菜。

和え物やお浸しなどの副副菜。

 とまぁ、日本人のご飯、和食で例えるとこんな感じですね。

1人分が食べきれる最大量って言ったら、
和食が一番先に思い浮かびました。

栄養バランスも良く、
お腹も膨れる。

食器も個別に分かれていることが多いので、
深く考えなくても量が丁度良くなる。

こういうことを考えたら、
和食って本当にいいなぁって感じます。

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家族4人分

 家族4人分の料理を作る時に、
何か目安となるものがあると分かりやすいですよね。

お肉なら何グラム、お魚ならこれくらいの大きさ、
野菜ならこれくらいと1つ1つ考えていくのもいいですが、
やっぱり手軽にサクッと分かるような形がいいなぁと思います。

 そうやって考えた時に、分かりやすいと思ったのが、
普段使っている食器。

家族4人分なら、大きめのお皿4枚くらいを目安にすると分かりやすいんじゃないかなと私は思いました。

お魚1個におかず2種類くらい入るくらいのサイズ感のもの。

そのお皿が4枚分。

 それくらいのお皿くらいの分量なら、
食べきれるんじゃないかなと思います。

本当に目安なので、
それで物足りなかったら、ちょっとプラス1枚とか増やしていけばいいし、
ちょっと多ければお皿を減らして考える。

お皿を基準に料理を作れば、
ちょうどいいくらいに調節しやすいんじゃないかなと思いました。

是非参考にしてみてほしいなと思います。

まとめ

 いかがだったでしょうか。

適量の料理を作るというのは、
意外と難しいですよね。

慣れればできるのでしょうが、
ちょっとしたきっかけで人数が変わったりすると、
本当にさじ加減が難しいなって思います。

そうやって考えていくと、
自分の中での基準っていうのを持つといいのかなって感じたんですよね。

感覚よりは、
お皿の方が、ぶれない指針になると思います。

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