もやしに含まれるアスパラギン酸について!もやしを使う料理も

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 こんにちは。
平凡な日々を愛する女、鈴花です。

ただいま朝のストレッチをしていました。

このストレッチが健康に繋がっている感じがして、とても気持ちが良いです。

 それはさておき、
最近もやしには栄養素が多くあるということについて知りました。

何となく、あまり栄養がないのかなと思っていたので、けっこう意外でした。

今回は、
もやしに含まれるアスパラギン酸についてまとめていきたいと思います。

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目次

もやしに含まれる栄養素

 もやしってあまり栄養がなさそうな印象を受けます。

ですが、調べてみたところ、実はたくさんの栄養素が含まれていたようです。

ビタミンB群、ビタミンC、カリウム、カルシウムなどなど・・・・・・。

元気のない見た目に反して、実はたくさんの栄養素があるんですね。

ビタミンB群は、身体に必要不可欠なものですし、ビタミンCはコラーゲンの生成に役立ちます。

 カルシウムは、日本人にとっ手不足しがちな栄養素です。

牛乳という定番のものがありますが、私としてはもやしの方が生活に取り入れやすいような気がします。

色んな料理に入れられますからね。

そんなに癖の強い食材というわけでもないと思うので、積極的に活用していきたいものです。

もやしに含まれるアスパラギン酸

 もやしには、アミノ酸の一種であるアスパラギン酸というものが含まれているそうです。

このアスパラギン酸の注目したい点は、お肌の調子を整えられるところ。

女性にとっては、重要視したい部分。

 また、疲労回復や肝機能向上といった嬉しい効果もあるため、夏バテ対策にとてもいいかも。

美容+健康という夢の食材。

身近なもやしがそんなに素晴らしい食材だったとは、きっかけがなければ知ることができませんでした。

もやしは栄養がないというイメージだったので、あまり活用してこなかったんですよね。

今日からでも活用していきたいなと思います。(^^)

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もやし料理

 もやしを活用すると言っても、私はもやしを使った料理のレパートリーがそんなにないんですよね。

炒めてみたり、ラーメンに入れてみたり、今までの活用の仕方はそんな感じでした。

まずメインの食材として使うことはなかったですねー。

そこで、もやしを使った料理にはどんなものがあるのかというの今回調べました。

ちょっとしたレパートリーとして、活用できたらなと思います。

まず最初にいいなと思ったレシピは、豚肉こま切れともやしを使った料理です。

2つの食材を鍋に交互に入れて、水を入れて火を通すだけ。

出来上がったらポン酢などかけていただきますと。

これならとっても簡単で、すぐ実行できそうだなと思いました。

私のご飯のレパートリーとして加えていきたいと思います。

まとめ

 いかがだったでしょうか。

もやしの栄養素は、とても興味深いですよね。

お肌を整える効果があると知って、どんどん活用したくなりました。

積極的に食べていきたいですね。

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