人生デザインで紹介される長谷川彰良さん!経歴やプロフィールは?

この記事は2分で読めます

 こんにちは。
平凡な日々を愛する女、鈴花です。

ただいま久しぶりに
DSのゲームソフトを引っ張り出して遊んでいました。

ちょっとした休憩の時にやると、
頭がすっきりします。

程よいサイクルが出来上がって良い感じです。

 それはさておき、
次回の人生デザインでは、
古着コレクターでモデリストの長谷川彰良さんが紹介されるようです。

筆者は古着の魅力というのをあまりよく知らないのですが、
服飾に携わる人としては、
やはりかなり魅力的なのでしょうね。

今回調べていく過程で、
その良さに気づき、
ブログに載せられたらなと思います。

 というわけで今回は、
長谷川彰良さんの経歴やプロフィール、
古着の魅力などについて、
まとめていきたいと思います。

スポンサードリンク

目次

長谷川彰良さんのプロフィールや経歴

名前:長谷川 彰良さん
出身:ファッションスクール エスモードジャポン メンズ専攻

2011年:ファッションクリエイティブ学部総合科 卒業
2011年:企業にパタンナーとして5年半勤務
2016年:独立
現在:フリーランスのモデリストとして活躍
オーダーメイドの古着の魅力を発信

 今回人生デザインで紹介される長谷川彰良さんは、
現在フリーランスのモデリストとして活躍しているそうなんですよね。

モデリストって凄く難しい言葉だなぁっと思ったのですが、
意味としては服飾の型紙を作る人なんだそうです。

 ただ、長谷川彰良さんの場合は、
型紙だけではなく、服飾の作成全てに関与するモデリスト。

今や、服飾の仕事は、
複数の人で分担してやるのが主流の中、
長谷川彰良さんは一貫して担うスタイルを貫いている仕事のプロのようです。

これだけ聞いても、
長谷川彰良さんって、
すごいんだなぁって思いますよね。

自分の全てを注げるお仕事って、
憧れちゃいます。

 また、長谷川彰良さんは、
貴重な服を半分解して標本を作り、
半・分解展というのを開催したんだそうです。

フランス革命時の衣服や、
第一次世界大戦の服など、
とにかく貴重な服達が標本になっているようなので、
学べることがたくさんあると思います。

時代の流れと共に変わる衣服・・・・・・。

 こう考えると、
古着は世界遺産とも言えそうですね。

スポンサードリンク

古着の魅力

 筆者は最初、
古着と聞いて思い浮かんだのは、
使い古された服でした。

小さい頃、
泥遊びをして、
汚れた自分の服。

古着=汚れた服というイメージだったんですね。

 でも、古着ってよくよく考えたら、
綺麗なまま残っているものもあるんですよね。

 例え汚れていたとしても、

「あの頃の自分は、こんなんだった」
「あの頃はこういう丈のスカートが流行っていたなぁ」
「あの頃はこういう色合いの服が好きだったなぁ」など、

色々な思いが湧きますよね。

 自分の成長を感じられたリ、
時代の流れを感じたり・・・・・・。

そうやって考えていくと、
古着は宝物だとも言えます。

 新品にはない何かしらの思いが詰まっているもの。

それが古着の魅力なのではないかと、
筆者は思いました。

まとめ

 いかがだったでしょうか。

誰もが服を着て生活していますよね。

だからこそ、
自分の成長を誰でも感じ取ることができるアイテムとも、
言えるんじゃないかと思います。

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

プロフィール


名前:菓子畑 鈴花(かしはた すずか)
性別:女性
誕生日:7月15日
血液型:O型
星座:かに座
趣味:カラオケ、読書
お気に入りのラインスタンプ:ざっくう

「本質を知りたい変わり者」

 こんにちは。
当サイトの管理人の菓子畑 鈴花です。

日々旬の情報を取り入れて、
自分磨きに役立てればなぁと思いながら、
このブログを立ち上げました。(^_-)-☆

 情報の本質を見極め、
分かりやすくまとめていくスタイルで、
ブログの更新をしていきたいと考えています。(*'▽')

地道にコツコツやっていきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。(*^▽^*)

 

楽しく目標達成したい人に向けた思考術

楽しく努力したい人に